*桜桐学院は 幼児早期教育のパイオニア 桜桐学院は、創業(昭和50年(1975))以来、岩手県内外の早期幼児教育のパイオニアとして頑張っております。 *漢字検定準会場を始め、白ゆり学習会、四谷大塚小学生統一テスト準会場等の試験会場の認定等を受けております。 *全国レベルの学力を育てることに力を注ぎ、首都圏からの転勤の方々にも支持されています。 *親身になって指導 *個別指導の元祖 開設以来、徹底した一対一の個別指導をしています。 講師陣は、幼稚園免許・小中高学校免許・特殊教育免許等の教員資格所持者で、豊富な経験をもとに親身になって指導に当たっております。 *よい子が育っていれば、必ずご紹介がいただけます。現に桜桐学院在校生の80%はご紹介(クチコミ)による入学です。生徒さんの最も少ないご負担で最大の効果を上げたいと考えているからです。学費から大きな宣伝費をかける(生徒が宣伝費を払う)儲け主義の大手学習塾とは一線を画しています。 |
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| 教育目標 ☆こどもの優れた能力を伸ばそう。 ☆ 豊かな個性・感性を育てよう。 ☆豊かな人間性を育てよう。 ☆健康な身体と忍耐力を育てよう。 ☆幼・小・中・一貫指導システム |
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☆ 桜桐学院名称の由来盛岡市の中心部、旧制盛岡中学校(啄木、賢治の母校)跡地に、国天然記念物「石割り桜」があります。 大石の狭い割れ目に芽生えた桜の一粒の種が、その上にのしかかる大石を物ともせず、わずかな石の割れ目から力強く成長し、数百年間、美しい花を咲かせ続ける石割り桜。 苦悩に耐え抜き自己の本分を全うするこの桜を、市民は愛情をもって慈しみ,誇りにしています。 桐は、岩手県の県花です。 昔、子どもが生まれると、自分の屋敷に桐の木を植えました。成長が早く,真っすぐに素直に育つ桐。子どもの成長もそうあって欲しいという親の願いが込められていました。 やがて愛娘が嫁ぐとき、桐は立派なタンスになって一生の宝となりました。 桜桐学院の“桜”と“桐”は これに由来します。 限りない愛情に育まれながら、自己の能力を自ら力強く伸ばしていける子ども、その子を取り巻く全ての人々に愛される子ども。そして、人生の王道(桜桐)を堂々と歩める子どもを、両親と一緒になって育てていきたい。 このような願いを込めて『桜桐学院(おうどうがくいん)』と命名しました。 H2.12/10. |
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桜桐学院 ☆ 沿革史概略
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