2月24日
最近少々体調崩してまして、就寝時間が極端に早くなっておりましたが、何とかそこそこに復活です。
ですので、ここに書き込むネタ皆無の生活を送っておりましたが、唯一私の周りで話題になったことを一つ。
モウリーニョ、スゲェェェェェェェェェェェェェエ!!
試合開始早々テリー負傷で10人になったところに先制され、彼との交代要員に何とウイングのロッペン!
普通そんな采配は出来ませんし、その投入したロッペンがゴールに絡むという正しく神の如き采配。
(その後、そのロッペンも負傷交代というのがこれまた痛いですけど)
今期は何だかんだと色々話題を提供していた彼ですけど、やはり世界屈指の名将ということを再認識しましたねぇ。
2月12日
昨日は夏コミ以来の即売会参加してきましたー。
ONLY系なんて、付き添いで行った以来ですから、ホント何年ぶりなんでしょうねー。
ここ数年はずっと、コミケのみの参加で終わらせてましたから、「久々にヲタライフ満喫して楽しかったー」
でしょうか(≧∇≦)
で、参加したのは三都物語です、ハイ。幻想水滸伝のONLYイベント。
9割強方参加者は女性の方々で、若干入るのに怯んだのですけど(苦笑)、お目当てのサークルさんの本も
ありましたし、そこは勇気を振り絞って。
だってねぇ、王リオ本あるんですよ、王リオ本。ゲオ王やカイ王も確かに多かったんですけど、それでも王リオ本
が夏コミ以上にあったのを素直に喜びましょー。
流石に王リオ本を全て買い揃えることは無理ですので(その後のWCCF資金確保もありますし)、お目当ての
サークルさん以外のは、己の感覚重視でいきましたが。
砂吐いていいですか? なブツもありましたし、ギャグ中心のも、そしてリオンが死ぬED後の話もあり(私は、
未見なのですが。一度は見ておいた方がいいですかね)と、そしてスケブも書いて頂いて、ホント幸せですねー。
王リオ、大事にしますー。
その後は、蹴りに行くのとカードショップ散策の為に、秋葉原へ。
何と言いますか、歩行者天国の中で妙に人垣があったところは爽やかに無視。
私、撮影とか全く興味無しですし、ぷち路上ライブされてた方々も、何と言いますか…なんじゃその歌はと。
凄い電波ソングでしたよ、旦那。
さて、今回のもう一つの目的であるWCCFですが、結果は散々でしたが(笑
いきなり1クレ目でキラ出たのは良かったんですけど、アジャラって使い道ないじゃん私には…。
そのうえ、サカつくのやりすぎで、プレスかける時の感覚が完全に狂っていて、一度はキックオフ直後に
一気にゴールまで持っていかれたと。私のプレイスタイルって、リトリートでは無くハードプレスからの速攻or
サイドへの展開ですから、こうなると弱いんだよねぇ…。
1月23日
連続の雑記更新は何時以来だろうと思わなくもないですが、気にせずに今年度2回目の雑記を。
さて、先週に初蹴りに参加してきまして、お約束通りにウ〇トラマンタイマー(ネタ古すぎ)な我が身体です。
2試合しか持たないんですよねぇ、実際。特に前線でのプレイですと。
今回は1試合目がアンカー、2試合目が前半部分はアンカー、後半部分が前線中心で、微妙に運動量の多い
ポジションでと。
サッカー素人ですので、当然の如く華麗なドリブルなぞ出来ず、キックフェイントで相手のバランス崩して抜き去り
そのまま左でシュートというところで、足が着いてかずへなちょこシュートだったのはお約束。
膝痛いのに、左でインステップでシュート撃って、翌日いつも以上に辛かったのもお約束。
そこから導き出されるものは…毎日運動しなっ_| ̄|○
それでも、なんだかんだ言っても、以前よりは動いている成果かどうかは知りませんが、体反転させながらのボレー
が決められたのは、若干の進歩かもしれませんね。
最初の頃は、ポストプレイしただけで終わりだったのが、そこからサイドに一時流れて、隙を突いて
ペナルティエリア(?)に入るといった連動した動きが出来る(息が続く)ようになったのも、良い傾向なのかな。
まぁ、クサビ入ってから、そこから振り向きざまなシュートなんてのは出来ませんが、自分なりに少しずつ
マシになってるので、これからも継続していきましょー。
1月22日
本年度初の雑記更新になります。皆様、今年も宜しくお願いします。
さて、本日のネタは、例年どおりの昨年度ゲーム履歴から。
<クリア済・もしくは長時間プレイ>
「ワールドサッカーウイニングイレブン10」「Jリーグウイニングイレブン10」「幻想水滸伝X」
「ルーンファクトリー牧場物語」「サカつくEU」「マブラヴオルタネイティブ」「この青空に約束を」
「PRINCESS WALTZ」「もしも明日が晴れならば」
<まったりプレイ中>
「ペルソナ3」「カルチョビット」「DS版マリオ」「ユグドラ・ユニオン」「英雄伝説YSC」
<積み・放置>
「ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード」
今年は一転してコンシューマの年になりました。現在積みのワイルドアームズも、近いうちにプレイ始めようと
思ってますし、サッカー遠征等のお出かけ時にはDS、就寝前のちょこっとプレイではウイイレと、ある意味
理想的なペースで消化できましたね。
燃え(萌え)部門
1位「Jリーグウイニングイレブン10」 2位「幻想水滸伝X」 3位「「PRINCESS WALTZ」
赤黒の為に戦え〜ってな訳で、緊縮財政でチーム戦力ダウンのコンサで、妄想補強を繰り広げれるのに
手放せない1本が第1位になりましたとさ。妄想設定では監督がディド、3トップのセンターはマイクと
なっております。
2位は幻想水滸伝X、寧ろ王リオ(≧∇≦)
久々に萌えたカップリングの王子とリオ。公式設定では恋愛感情無い言われてるみたいですけど、そんなの
ヲタには関係ねぇーーーということで、現在進行形で悶えております。
3位は「PRINCESS WALTZ」ですが、前半部分の戦闘シーンが、個人的には秀逸でしたね。お互いの持ち札の
探りあいから、段々と場が激しくなっていき、最後は切り札の応酬での決着と、正しくジャンプ展開。
キャラ部門
1位「王リオ」(幻想水滸伝X) 2位「ミスト」(ルーンファクトリー牧場物語)
3位「サイアリーズ」(幻想水滸伝X)
1位は上記の通り、王子×リオンを強く推奨。三節混の使い手だと、イメージ的にはスピード重視の手数で攻める
だったのですが、実際は戦士系としては遅い部類だったのが何ともまた。まぁ、それ以外の部分が優秀ですので、
不満は無いんですけどね。
2位には、ルーンファクトリーよりミストがランクイン。兎に角、その天然っぷりが突き抜けてましたねー。
密かな毒舌持ちは言うに及ばず、主人公が武器を持ってモンスターをなぎ倒し洞窟の奥底に辿り着いたと
思ったら、無手で平然と毎回ボス戦前に突っ込み入れに来る、実は最強キャラ(?)。
極め付けは、結婚後の主人公への毎日のお弁当に、トマトの種(材料ですらない(≧∇≦))・小麦粉・うどん
を手渡し、主人公をツッコミキャラにさせるそのはじけっぷりには惚れそうです。
ちなみに、弁当で薬草を手渡すキャラもいるそうな。
3位は、またまた幻想水滸伝より、サイアリーズを。ストーリーの根幹に関わりますので、詳しく載せる事は
控えますが、見せ場では輝いてましたねー。先頭でも、風系統の紋章技は地味に使えますし。
以下、番外編として、「もしも明日が晴れならば」より野々崎妹こと野々崎つばさを。
本編では彼女のシナリオはクリアせず放置なんですけど、ドラマCDでのやさぐれっぷりが好ましく(笑
そして忘れていけないのは、マイク・ハーフナー!
現実のコンサにも欲しいよねー、彼。中山元気が、現時点では1シーズンをコンスタントに力出せていないので、
タワー系のFWがもう一人欲しいところ。古い時代のコンサを知っている人間としては、特に…ね。
総合部門
1位「「Jリーグウイニングイレブン10」 2位「幻想水滸伝X」 3位「DS版マリオ」
昨年のNO.1は、元コンササポの身としては、これを選ぶしかないでしょうね。
今年の昇格戦線が、どう考えても紫と緑がぶっちぎりだもんねぇ、戦力面では。
両チームとも反則だよねぇ、質・量ともにさ…。秋田・森岡のセンターバックなんて、まだまだJ1でも普通に戦える
し、それより何よりなんで倉貫まで加入するねん言いたいよねー。
で、緑に至っては、服部・バウル・佐藤悠介に飽きたらず、名波・フッキも加入なんてありえんだろ(苦笑
外国籍選手が、フッキ・マルクス・ゼ ルイス なんて、J1でもここまで揃えてるチームあるのかなぁ…。
レッズとアントラーズくらいだよねぇ…。赤黒の昇格への道は果てなく険しく…。
とまぁ、何故かサッカーの愚痴に走ったところで、第2位に移ります。
全部門ランクインの幻想水滸伝Xでしたが、ここでも上位に。
何だかんだ言って、一気の勢いでクリアしましたからねー。ビーバー隊の海戦の鬼っぷりにガクブルでしたし、
王リオも良かった、望むものが全て手に入る訳ではないシナリオも良かったと、問題点も無く最後まで楽しめた
RPGでした。難易度に関しては、ちと甘いと思わなくも無いですが、ここ最近のは殆どそうですものねぇ。
マゾチックに走りたければ、ネトゲーをやれば嫌でも味わえますし。
3位は、大人から子供まで皆で楽しめる、マリオシリーズを。
機数増殖の容易さも相まって、すぐに諦めなければ誰でもクリアできるという絶妙な難易度が好評価ですね。
CMのあの「でかマリオ」を見て、買いに走った方も(私を含めて)そこそこ多かったと思われますが、その
「でかマリオ」の活躍できるステージは余り無く、その点だけは軽く凹みますが、それでも作品自体楽しめました
ので、十分に許容範囲だったというトコでしょうか。
以下、「マブラヴオルタネイティブ」等のPCゲーが続きまして、何だかんだ言って今年は地雷を踏まなかった
のは、昨年は守りに入ったかなと思わなくもないですが、その分今年一発目がネタ上等な作品に逝きますので、
それでお許しくださいませ。
で、天上の続編買わなくて良かったとそこはかとなく。飛鳥っち、前作以上の空気っぷりに涙を誘うどころか、
原作陣、主人公愛さなくてどうすると注文をつけたくもなりますねぇ…。